【ポケ森攻略】バザーの使い方と注意点、おススメの販売アイテム

スマホ向けゲームアプリ、どうぶつの森ポケットキャンプにて自分の持ち物を出品する事が出来るバザーというシステムがあります。

 

バザーの使い方ややってはいけない注意点、メリットなどを紹介していきましょう。

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バザーとは?

バザーは要らない持ち物等を出品する事で、他のプレイヤーから購入してもらうとお金を入手する事が出来る一つの機能です。

 

どうぶつの森シリーズの中にも似たような機能があり家具などを出品する事ができましたが、ポケ森では持ち物しか出品出来ないようになっています。

バザーの使い方

バザーは右下のメニューの項目にあるバザーのアイコンをタップする事で使用する事が出来ます。

 

メニュー以外にも右上のタスクバーを表示して左から二番目のアイコンをタップする事でもバザーを使う事が出来ます。

バザーを開くと出品する数が表示されます。バザーを出品数はリーフチケット10枚で1つ解除する事が出来るので他のリーフチケットの使い方(解除系)の中ではダントツ枚数の消費が少ないですね。

 

”出品する”をタップする事で持ち物から出品するアイテムを選択する事が出来ます。

持ち物をタップすると出品するアイテムの個数や販売する金額を設定する事が出来ます。

個数=一つのバザー数を使用するので、分けずに一気に10個とか5個とかで出品した方がバザー数を圧迫しないので覚えておきましょう。

 

出品するとバザーに出品したアイテムが表示されます。

自分自身がバザーを使えるという事は他のプレイヤーのバザーの状態も確認する事が出来ます

 

右上のタスクバーからフレンドアイコンをタップします。そのままフレンドをタップすると最大4つのバザーで出品しているアイテムを確認、購入する事が出来ます。

また各マップにランダムで滞在している他のプレイヤーと会話した時に”バザーの品を見せて!”をタップする事でそのプレイヤーの出品しているバザーの品を確認する事が出来ます。

 

フレンドでの確認と直接会話で確認する時の違いは、フレンド=4品のみ、直接=そのプレイヤーが出品している物すべてが確認出来る為、フレンド=簡易的な位置づけとなっています。

直接の場合はフレンドではない野良のプレイヤーのバザーも利用出来ます。

要らない持ち物を他のプレイヤーに買ってもらえる

一番はこれでしょう。要らない持ち物をまとめてバザーに販売する事でもしかしたら他のプレイヤーの方に出品しているアイテムを購入してもらえるかもしれません。

 

持ち物は基本的に10ベル、100ベルと安い持ち物が多いので、イチかバチかで出品するのもアリです。

バザーを介して自分の欲しい持ち物が手に入る

どうぶつ達のお願いによってはレアなサカナや虫といったものをお願いしてくる場合があります。

 

レアなサカナや虫=3時間以内に手に入らない場合がありまる。そこで他のプレイヤーのバザーを見るともしかしたら欲しい持ち物が販売されているかもしれません。

高額で出品する

要らない持ち物を出品する事が出来るバザーですが、高額に設定して販売してしまうと誰も買ってもらえません。

 

誰も買ってくれないので持ち物に戻そうとしても、一度バザーに出品した持ち物は持ち物に戻すことができません!!出品した持ち物は破棄するか売れるまで生き続けてしまいます。まさに自慢しているだけの生き地獄である..。

なので出品する際は注意しましょう。

マグロを間違えて50000ベルで出品したApplizm管理人......私のキャラクターを見つけたら連絡くれよな!!)

個数にも注意

出品する時に個数があれば個数設定をしてから出品できるわけですが、デフォルトの個数出品がマックスで出品するようになっています。

 

仮に1個だけ出品したい場合、間違えてそのまま”これで出品!”を押してしまうと持っている数を全て出品してしまう事になるので注意しましょう。

:現状持ち物しか出品出来ないので同じものしか流通しません。今後季節などが変われば季節限定のサカナや虫が出現するので無理に今バザーを有効活用しようとする必要がありません。)

果物がおススメ

バザーで販売をするなら果物がおススメとなります。

果物はサカナや虫と違って3時間に3つしか手に入らない為、価値が高いです。

 

またプレイヤーによってナミナミ川で実っている果物の種類が違うのでプレイヤーによっては必ず需要のある果物が発生してしまいます。

そこで果物をバザーで販売する事で他の持ち物に比べてかなり稼げるアイテムとなっています。

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