どうぶつタワーバトル攻略 どうぶつの特性とポイント

積み続けるシンプルなルールとテンポのいいプレイヤーマッチングでハマる事間違いなしのゲームアプリ、どうぶつタワーバトル。

 

そんなどうぶつタワーバトルに出てくるどうぶつによる特性や使用する際のポイント等を攻略していきましょう。(今後も更新、攻略予定)

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どうぶつの特性、ポイント

ヤギ

どうぶつタワーバトルの中で一番小さいどうぶつ。

 

積む事に対して苦労もなく誰でも使いやすいどうぶつです。とりあえず1ターン楽にゲームができるな!程度の位置づけとなっています。

 

尻尾にも判定があるので更に上にヤギを乗せる場合頭を前足とせず尻尾を後ろ足で乗せるイメージで乗せないと落ちてしまいます。

ヤギの尻尾にサイを二回転させて落とすと立ちます。

カメ

小さいどうぶつながら細長く、積んでいくに対して困る事がないどうぶつ。

 

ヤギ同様に1ターン楽に積むことができるな!程度のどうぶつだが、回転させることで縦長にして足のスキマや積んでいるちょっとしたスキマに入れる事も可能と幅広く使用できます。

シカ

中くらいの大きさの動物。特徴はやはり角です。

この角の特性により重心は前寄りかつ上に乗せにくい動物となっています。

 

重心が前という事もあり、積みあげた所の平面に乗せる場合重心も考えなくてはなりません。

 

あえて4回転させて逆さまにすると角と背中がL字になるので足の上やちょっと癖のある部分に乗せるときに非常に簡単に乗せられるのがポイントです。

シマウマ

首の曲がっている部分が丸い中動物。丸いという事もあり一度首から回りだすとそのままゲームオーバーになりやすい。

2回転で落とすと右に転がりだすのも特徴的

 

土台としては足から落とすと背中がかなり平面に近いので安定感があります。逆さまにして落とすと次に頭の上に何かを乗せるとくるっと回ってそのまま投げっぱなしジャーマンみたいに落としてくれるワナ系動物。

 

外側にシレっと4回転して置いておくと引っかかってくれやすい。

サイ

土台ベースに最適な中動物。そのままつかうと背中は平面に近い&広いので安定して積み上げていく事が出来ます。

 

反面4回転で逆さまにしてフィールドに落とすと起き上がりこぼしの様に不安定な土台が完成します。

これといった特徴もなく足も短めでスキマに入れるのも難しく、オーソドックスに乗せていくのに向いている動物です。

オカピ

首が前に出ている中動物。前に出ている事もありそのまま落とすと広い平面が出来上がりますが、前を支える物がないので首付近に動物を積むと崩壊しやすい。

 

4回転させて足の凹凸フィールドを作るのに最適な動物。その細い足は4回転キリンの足のスキマに差し込んでも安定する万能っぷり。

重心が微妙な事もありワナ動物としても活用させやすい。(首に置いてもらう様にすると崩壊する)

ラクダ

細い足に背中にコブがあり、平面を作り出す事が出来ない中動物。

その反面、凸凹のフィールドで大活躍させやすい動物でポイントなのが首とこぶの間にあるスキマで奇跡的に積むことができます。

また後ろのコブは尖っている判定で足の間隔も引掛けの様になっているので上の画像の様にキリンとシカの上にあるラクダ落ちているだろ!!っていう状況も実現させる事が出来ます。

 

癖が強いがどんな状況でも対応させやすいじゃじゃ馬系動物です。

ラバ

オーソドックスな中動物。サイ同様これといった特徴はないが尻尾と後ろ足のスキマが活用できるギリギリマイスター。

 

少し首が上がっている事もあり4回転させて落とすと平面ではなく緩やかに斜めっているフィールドを作り出します。

この尻尾が意外と癖が強く、シマウマの尻尾にひっかけたりする事も可能です。

カバ

サイ系中動物。そのまま落とすと微妙な平面フィールドとなってくれます。

反面4回転させて逆さまで落とすと起き上がりこぼしの様になります。

 

足のスキマは有効活用しにくいのでオーソドックスに落として使うのが基本的な特徴でしょうか。

ちなみに二回転で落として立たせることができます。

トラ

カバ同様二回転で落とすと立つ中動物。立たせる意外にも土台作りや4回転で逆さまにしても使いやすい頼れるお供。

 

土台では良いが、積み上げていった先ででてくると足のスキマが微妙なので崩壊する可能性あり。

画像の様に小さいフィールドでも安定感のある立ちを披露してくれる優れもの。

中動物の中ではダントツ使いやすい動物かもしれませんね。

シロクマ

凸凹もなく上にも積みにくい癖の強い大動物。個人的には出て来て一番嬉しい動物でもあります。

イメージで言うと△の上の部分が丸くなっている判定を持ち斜めならば5回転で落とすと耐えてくれる場合があります。

 

また4回転で逆さまにして落とすと必ず左に傾くので覚えておきましょう。その傾きを抑えると丸い部分で支える事になるので難易度の高いフィールドが出来上がります。

キリン

首、足の長い大動物。長いが故にフィールドの作りで使い勝手が大幅に変わってきます。

基本的に二回転で上にかぶせるのがオーソドックスな使い方になりますね。

画像の様にシロクマの上に頭から乗せる事も可能。キリンならではの使い方が光ります。

パンダ

言わずと知れた中動物、なのだが非常に使い勝手の悪い動物です。

首の上から背中までやや丸くなっている為、一度回りだすとゲームオーバーまで持っていかれるワナ動物。

 

そのまま落とすのがオーソドックスな使い方でしょう。

しかし後ろ足は引っ搔きの様になっているので画像の様に右端にひっかけて固定する事が出来ます。

 

その代わり前足に何かを落としてしまうとそのまま固定が外れて落としてしまうので注意しましょう。

ゾウ

どうぶつタワーバトルの中でダントツデカい動物。

 

デカいわりに使い勝手がよく、そのまま落として土台にするもよし2回転や4回転と使い勝手が非常によろしいです。

また5回転で落とすとなぜか平面判定となっていて、鼻に動物を乗せると投げっぱなしジャーマンの様にそのままゾウが左に転がりだすので必殺技として活用も出来ます。(アップデートで転がる様になったのでこの技はもう使えません!!注意!

 

キリンやシロクマと比べてかなり使い勝手がいいので当たり動物とも言えますね。

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