【モダコンVS攻略】タワーの特徴、立ち回りや使い方

全世界1億DLをされているスマホFPSゲームアプリシリーズ、モダンコンバットの新タイトル モダンコンバット Versus(バーサス)。

 

このモダコンバーサスで出てくるエージェント、タワーの特徴、立ち回り、使い方等を攻略していきましょう。

参考にしてモダコンVSでMVPを取りましょう。

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モダコンバーサスのエージェント タワーとは?

1500コーペンで解除できる渋い声でいかにもなエージェント。

タイプはディフェンダーで武器がKURU SHOTOGUN(ショットガン)です。

特徴なのがそのパワー、ショットガン一発から出てくる弾を全て当てるだけで1000以上ダメージを与えられる攻撃力はディフェンダーどころかアタッカー顔負けです。

 

その代わり攻撃範囲に加え、カンより足が遅い攻撃よりのディフェンダーと言えるでしょう。

アビリティ(パルスシールド)

アビリティはタワーの左腕に装着されたパルスシールドを一定時間展開します。カンと違いシールドという事もありディフェンスする場所=自分自身となります。

 

パルスシールド中はショットガンを使用する事が出来ませんが、ダブルタップ(エイムボタン)をタップする事でバッシュをする事が出来、敵に大ダメージを与える事が出来ます。

立ち回り、使い方は?

タワーの武器はショットガンという事もあり、基本的に近距離=近中距離の戦闘を心掛ける必要があります。

遠距離の敵エージェントとの相性は最悪で、詰めるにも足が遅いので難しい立ち回りを要求されます。

 

オーソドックスな使い方としては近距離戦にショットガンでダメージを与えながら味方が合流または自身のHpが危なくなったらシールドを展開、バッシュで前線を詰めながら敵をキルしていく使い方となります

 

シールドを展開している時に使用できるバッシュはかなり強力で、レベルの低いアサシンならワンパンで倒せる時もあります。

 

シールド自体もHPが高く、シールドを展開中でもアビリティゲージが回復する事もあり、クールダウンが終わればすぐシールドを展開できるのも強み。

近距離戦をメインとしている為障害物やオブジェのあるステージ構成でタワーは能力を発揮させる事が可能です。

 

孤立してもショットガンそのものも攻撃力が高いですし、危なくなればシールドバッシュで大体キルを獲得できるのも魅力的。

しかしショットガンはリロードが遅いし弾数も6発なので敵がいない時にこまめにリロードして戦闘に備える立ち回りが必要です。

 

ディフェンダーというより、シールドがおまけでついているアタッカーに近いので仮にチームでディフェンダーがタワーのみの構成だと敵のアサシン対策が出来ない場合はあっという間に崩されてしまいやすいです。

その為タワーをピックする際は近距離戦を付き合えるエージェントのピックが欲しい所です。

 

一方向のみのディフェンスはカン以上のディフェンス力があるのでステージに合わせてタワーを出すか選択した方が良いでしょう。

ちなみにバウンティでは足が遅いので置いて行かれがちです(むしろ後ろからくる敵に対応しやすい)

タワーの対処法

シールドバッシュが超厄介。タワー自体これといった弱点がなく操作しているエージェントによってはそのままキルされてしまいます。

なるべく中距離で戦うのがベター。タワーの得意範囲に付き合わないのが一番楽です。

タワーはショットガンのリロード、シールドバッシュのクールダウンが非常に遅くバッシュさえ外れてしまえば近距離戦でも怖くありません。

 

シールドバッシュを外す→近距離で攻撃→ショットガンに切り替える→距離を置くのがオーソドックスな対処法でしょう。

まとめ

カンと比べてソロよりに使いやすいけどステージとの馬が合わないと全く役に立てないエージェントと言えます。

広いステージ=カン、障害物の多いステージ=タワーで使い分けるのもいいかもしれませんね。

 

筆者はタワーをメインに使っていますが、一番は味方がシールド展開に気づいて前線援護をしてくれるかどうか?でタワーかカンに切り替えるか考えています。

シールドバッシュを有効的に使用してタワーでMVPを目指してみましょう。

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