【モダコンVS攻略】ジュークの特徴、立ち回りや使い方

全世界1億DLをされているスマホFPSゲームアプリシリーズ、モダンコンバットの新タイトル モダンコンバット Versus(バーサス)。

 

このモダコンバーサスで出てくるエージェント、ジュークの特徴、立ち回り、使い方等を攻略していきましょう。

参考にしてモダコンVSでMVPを取りましょう。

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モダコンバーサスのエージェント ジュークとは?

ログインボーナス7日目で解除されるエージェント。

自分をスポーツ界(ラグビー)でスーパースターと名乗るがワールドコンバットゲーム優勝後の事件でアスリートとしての人生が終わりエージェントとなった元アスリート選手。

 

タイプはディフェンダーで武器はTYGR-28 RIFLEというアサルトライフルを使用していてロックと似たような特性の武器となっています。

ディフェンダーながらこれといった特徴はなくバランスの取れたエージェントと言えるでしょう。

機動力も高く、ディフェンダーでは珍しく機動力で味方に合わせやすいエージェントとなります。

アビリティ(タッチダウン)

アビリティを使用すると一つ前に飛び込み、ラグビーボールを地面に叩きつける事で範囲内の敵エージェントにスタン+小ダメージを与える代わりに当てた数に対して自身のHPを回復するアビリティ。

範囲が意外と小さく当たらない範囲と当たる範囲を見分けるのは難しい。

 

このスタンという状態異常は強力で、ミヌーやゴーストといった逃げたり隠れたりするエージェントの足を一定時間止める事が可能。スタン自体の時間もタイプがアサシンのエージェントなら一体キルできるほどの時間がある為マークしたい敵エージェントが近づいたらタッチダウンでキル確定を狙いたい。

立ち回り、使い方は?

痒い所に手が届かないのがジュークの特徴とも言えるエージェントです。

アビリティのタッチダウンの効果は強力だが発動時間が長めでかつ武器がライフルの為近距離戦はあまり得意ではない。

 

しかしタッチダウンさえ決めてしまえば試合を大きく変えてしまう程ポテンシャルを秘めたエージェントとなります。

 

あくまでサポートディフェンダーという位置づけで立ち回る事が大切となります。バウンティでは味方が撃ち合っている所を割り込んでタッチダウンを決める、アビリティはアサシン寄りなのに武器がアタッカー寄りという変わった性能を持っています。

 

アビリティさえ貯まっていれば孤立してもそれなりに対応できるが、アビリティがない場合はロックと似たような状態なのでジュークのアビリティが使いきれない場合はカンをピックした方がいい。

 

ディフェンダーながら防衛手段が無く決定打にもかけてしまうのでオーソドックスに使うならゾーン&バウンティではなるべく味方とのレーンを意識して敵エージェントと戦い、狭い場所や乱戦になったらアビリティを使用する、といった立ち回りとなります。

 

味方がどのタイプのエージェントをピックしているかでジュークは立ち回りを変えやすいディフェンダー、アサシンが多いならアサシン寄りの立ち回りも出来ます。

ジュークの対処法

ヘッドも大きく武器は中距離以上のダメージ減衰がありロック同様に当て続けてダメージソースを出すエージェントなのでショットガン持ちのエージェント(スイフト、ゴースト)や遠距離系のエージェントで対処すれば怖いことはありません。

 

タッチダウンを決められるのが一番厄介です。タッチダウンはカンのバリアがあっても判定は当たるのでタッチダウンを警戒して対処しましょう。

まとめ

アビリティ、タッチダウンで試合を大きく変える事が出来る、まさにスーパースターなエージェントですがアビリティ意外は特徴のないバランスの取れたエージェントとも言えます。

 

ラグビーの様にチームプレイで活躍が期待できるエージェントなので、味方との連携を意識してタッチダウンを決めましょう。

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